htk-ym

Software Engineer

デザイン確認用ダミー記事

この記事は デザイン確認用のダミー です。本文で使われうる Markdown 要素を一通り詰め込んでいます。段落のなかには イタリック(強調)太字太字イタリックインラインコード打ち消し線、それから リンク や自動リンク https://htk-ym.dev が混ざることがあります。行間・文字組み・リンク色(アクセントカラー)とホバーを確認してください。

長めの段落も用意します。あいうえお、かきくけこ、さしすせそ、たちつてと、なにぬねの……と日本語が続くときの行送りや、英数字 abcdefghijklmnopqrstuvwxyz 0123456789 が混ざったときのベースライン、そして文章が右端で折り返されるときの挙動(overflow-wrap)を確認するための、ある程度の長さを持った段落です。和欧混植のバランスもあわせて見てください。

見出し 2(H2)

H2 直後の段落です。セクションの導入として使われます。見出しと本文のあいだの余白を確認してください。

見出し 3(H3)

H3 直後の段落です。サブセクションの見出しです。

見出し 4(H4)

H4 直後の段落です。H4 は太字で本文と同じサイズになります。

見出し 5(H5)
見出し 6(H6)

H5・H6 は個別のサイズ指定がないため、既定のサイズで表示されます。階層が深い見出しの見え方の確認用です。

引用(blockquote)

引用ブロックです。複数行にわたる引用もここで確認できます。 左側のボーダー、淡色、イタリックの見え方をチェックしてください。

段落を分けた引用の 2 段落目です。

リスト

箇条書き(ul・■マーカー):

  • 1 つ目の項目
  • 2 つ目の項目(太字codeリンク を含む)
  • 3 つ目の項目
    • ネストした項目 A
    • ネストした項目 B
      • さらにネストした項目

番号付き(ol・数字マーカー):

  1. 最初のステップ
  2. 次のステップ
  3. 最後のステップ
    1. ネストした番号 1
    2. ネストした番号 2

タスクリスト(GFM):

  • 完了したタスク
  • 未完了のタスク
  • もう一つの未完了タスク

コード

文中のインラインコード const answer = 42; の見え方と、下のコードブロックを確認してください。

// TypeScript のコードブロック(シンタックスハイライト確認用)
interface Article {
  title: string;
  date: Date;
  draft?: boolean;
}

function formatDate(date: Date): string {
  return date.toLocaleDateString('ja-JP', {
    year: 'numeric',
    month: 'long',
    day: 'numeric',
  });
}

const sample: Article = { title: 'デザイン確認用ダミー記事', date: new Date(), draft: true };
console.log(formatDate(sample.date)); // 横スクロール(overflow-x)の確認用に、折り返さない長めの行をあえて入れておきます ----------------------------------------

画像

プロフィールアイコン

画像の角丸・最大幅・前後の余白を確認します。

表(table)

要素確認ポイント状態
見出しH2〜H6 のサイズと余白
リストul(■)/ ol(数字)の字下げ
コードインライン / ブロック
引用左ボーダーと淡色イタリック
ヘッダー背景とセル罫線

セルの背景・罫線・ヘッダーの強調、そしてセル内テキストの配置(中央寄せ列を含む)を確認してください。

脚注と区切り線

本文中に脚注を置くこともあります1。要素のあいだの区切りには水平線(hr)を使います。


最後の段落です。区切り線の上下の余白と、本文の締めの見え方を確認してください。リンクの色(アクセントカラー)やホバーもあわせてチェックできます。

Footnotes

  1. これは脚注の内容です。脚注は記事末尾にまとめて表示されます。